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2006年2月19日 (日)

Der Adler ist Gelandet

 昨日、ジンさんから電話がありました。

 「塗装物も上がってきて、レーサー、ほぼ形になりました。あと気になるのはハンドル位置だな・・・乗車ポジションが今までと大きく変わったので、五つくらいハンドル作っていろいろ試したいんだよね。とりあえずこっちでテスト走行して試して見るよ」

 我が愛しい黄金の鷲は、匠の技により傷を癒し、再び翼を広げ、その爪を研がれ、私の元へ舞い降りる準備に入ったようです。

 私の心中は、シュタイナーの降下を待機をしている、リーアム・デブリンのようです。

 リーアム・デブリン!!!はっ!だから犬がなつくのか?

 この話は明日の別のお話に続く・・・

 

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コメント

舞い降りた、飛び立った...。
続編のタイトルにはやられたっす。
リーアムって伊達男でしたね。
女にもてるし....。

舞い降りたのか飛び立つのか?
ひょっとして女にもモテてる?
犬にはモテてるらしいけど....。

投稿: 笑後 | 2006年2月19日 (日) 23時48分

笑後さま
>ひょっとして女にもモテてる?
さっぱりですw。

投稿: 松永 | 2006年2月20日 (月) 16時45分

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